持続可能な技術で
海の未来に貢献する
Sustainable Technologyfor the Future of Our Oceans
環境に配慮した
独自の高い技術で
水域を整備
私たちは、環境負荷を最小限に抑える独自の施工技術とICTを活用した高度な施工管理を追求し、80年にわたり培ってきた港湾土木の専門性で、多様化する社会のニーズに応え続けます。
持続可能な社会の実現に向けて挑戦を重ね、現場で磨き上げた知と技をさらに高め、自然環境への敬意を忘れずに、安全で豊かな水域環境を創造し、社会に安心と豊かさをもたらします。
アジア建設
工業の
マインド
-
港湾土木工事の
高い専門性 -
環境への
配慮 -
基礎捨石機械均し工法
重錘式マリンスタンプ
工法 -
作業船による
施工能力
基礎捨石機械均し工法
重錘式
マリンスタンプ工法
(水中捨石均し方法)
本工法は、不陸のある基礎捨石面を起重機船で、重錘を自由落下させて不陸整正と締固めを同時に行い、所定の高さに均す工法です。
均し面の位置は、GPS方位計を使用し重錘方位を求め、高さ・位置管理は光波によるミラーリングから計測したデータをスタンプシステムへ展開し、リアルタイムでモニター管理を行っています。
『水中捨石均し方法』として特許を取得しています。(特許第6246168号)
※国土交通省港湾局 施工履歴データを用いた出来形管理要領(基礎工編)対応型
保有船舶









