壁のないコミュニケーションでワンチームに
他県の海洋土木系企業からのキャリア採用です。協力会社としてアジア建設工業の現場に関わる中で、社員がイキイキと働く姿に惹かれました。社内は風通しがよく、コミュニケーションが活発。最新のICT技術が活用できる面白さとともに、新しい技術を皆で協力して学び、壁をつくることなく教え合い、一丸となって挑戦していく雰囲気を日々感じています。
2011年入社 土木部(施工管理) 佐藤
仲間と動かす、
海と未来。
アジア建設工業は
人と地域のため、
そしてあなた自身の未来を
一緒に切り拓いていく仲間を
求めています。
私たちの主な事業は、県や国土交通省が発注する港湾関連の公共工事や、大手マリコン(マリンコントラクター)から受注する海洋土木工事です。
当社の大きな強みは、クレーンやバックホウを搭載した作業船を多数保有していることです。これにより、港湾や防波堤の建設・整備に加え、河川の氾濫防止工事や湖沼の環境保全・修復工事など、幅広い分野の施工に対応できる技術と体制を整えています。
また、ICT施工技術の導入や自社アプリケーションの開発にも積極的に取り組んでおり、特許を取得した独自技術も保有しています。現場の安全性向上や施工精度の向上に直結する技術革新を生み出していることは、当社ならではの特徴です。
最先端の技術を活用しながら、重機を操縦して海上で大規模な工事を進める。そんなダイナミックなスケールを肌で感じられることが、当社の仕事の大きな魅力です。社会インフラを支える責任とやりがいを実感しながら、自身の成長もしっかり感じられる環境。それが、私たちのフィールドです。
他県の海洋土木系企業からのキャリア採用です。協力会社としてアジア建設工業の現場に関わる中で、社員がイキイキと働く姿に惹かれました。社内は風通しがよく、コミュニケーションが活発。最新のICT技術が活用できる面白さとともに、新しい技術を皆で協力して学び、壁をつくることなく教え合い、一丸となって挑戦していく雰囲気を日々感じています。
2011年入社 土木部(施工管理) 佐藤
港湾土木の多くは海上で行われ、自然の影響を受けることが多いです。苦労もしますが、工事を終えたときの手応えは格別。特に港などの整備に関わる仕事は、社会に貢献している実感も得られます。工事によっては作業船の上で寝泊まりすることがあり、社員同士の距離が縮まります。先輩・後輩の垣根がなく、和気あいあいとした雰囲気。安心して仕事に注力できる職場です。
2020年入社 船舶部 川上
作業船の移動指示など、現場を動かしているという実感と責任感を強く感じながら、日々の仕事に取り組んでいます。海上での長期にわたる作業では、天候や潮流など予測しきれない要素にも柔軟に対応する必要があります。大変なこともありますが、そのぶん達成感は大きく掛け替えのないものに。自分が関わった現場が地図に残る喜びもあります。
2023年入社 船舶部 青木
現在、募集はありません。